オモロは自動倉庫システム・WMS・MESのリニューアルで、常にお客様の満足を追求しています。

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株式会社オモロ

電話でのお問い合わせ 03-5944-9636

東京都豊島区目白二丁目16番19号

omoloは、物流等、数多くの実績から得たノウハウを活かし、お客様の様々なニーズに対するご提案から設計・開発・保守まで幅広く行います。

CSRの取り組み

本文のエリアです。

株式会社オモロ(以下、当社)では法令遵守・社会規範はもとより、お客様・従業員を含めたステークホルダーの満足を視野に入れた企業の社会的責任(CSR)を果たすための活動を推進しています。

情報セキュリティへの取り組み

<情報セキュリティ基本方針>

1.目的
お客様からお預かりした情報資産及び当社の事業運営に関わる全ての情報資産を、あらゆる脅威から保護し、常に適切な管理措置を講じることにより、「お客様」・「協力会社様」・「従業員」のステークホルダーに対する「信頼と安心感」を提供することを目的とします。

2.推進体制と責任
当社は、情報セキュリティに関する役割と責任を定め、これを組織的に管理運用する体制を確立します。
ISMSの活動を主導する統括責任者として「情報セキュリティ管理責任者」を任命し、「情報セキュリティ委員会」を設置して、ISMSの構築・運用・評価・フォロー・継続的改善を進めていきます。また、ISMSの運用状況を監視するため「内部監査責任者」を任命し、定期的に内部監査を行い、各種法令・情報セキュリティ基本方針・情報セキュリティ関連規程等の遵守状況を確認し、不適合があれば是正処置を促すとともに代表者への報告を行います。

3.情報資産の保護
当社は、当社で扱う情報資産を機密性・完全性・可用性の視点から重要性を認識するとともに脅威と脆弱性のリスク評価を行い、情報セキュリティ推進体制のもと適切な情報資産の保護に取り組みます。

4.教育・訓練
当社は、ISMSの確実な運用および情報セキュリティに対する意識向上のために、当社の全ての従業員に対し、定期的に情報セキュリティに関する教育・訓練を行います。

5.情報セキュリティに関する社内規定の整備
当社は、情報セキュリティポリシーに基づいた内部規程を整備し、機密情報や個人情報だけでなく、情報資産全般の取り扱いについて明確な方針を示すとともに、情報漏洩などに対して厳しい態度で臨むことを社内外に周知徹底します。

6.事故の発生予防と発生時の対応
当社は、情報セキュリティ事故が発生しないように予防措置を講じます。また、万一、事故が発生した場合には、原因の究明や迅速な対応により影響が最小限となるように是正処置を講じます。

7.法令および規程の遵守
当社は、事業上および規程上の要求事項の義務を果たすため、情報セキュリティに関連する法令(個人情報保護法・不正競争防止法・不正アクセス禁止法・著作権法・知的財産基本法など)および情報セキュリティマネジメントシステム関連規則・基準並びにお客様との契約を確実に遵守します。

8.事業継続管理について
当社は、情報システムの重大な故障または災害の影響による事業活動の中断に対処するため、事業継続計画(※)を策定し、試験および評価を行います。また、緊急事態を想定した訓練を行います。
(※)事業継続計画とは、事業活動に大きな影響を与える緊急事態への処理手順およびリスク対策を計画したものである。

制定日 2015年4月1日
最終改定日 2018年1月31日
株式会社オモロ 代表取締役 村崎久成

■2015年12月24日付けで「ISO/IEC27001:2013」の認証を取得しました。

■2018年11月「ISO/IEC27001:2013」の更新審査に合格しました。

ISO27001登録マーク

品質への取り組み

弊社は、高度化・多様化するお客様のニーズを捉え、「創造と挑戦」をテーマに新しい分野を切り開き、お客様の満足と信頼が得られる製品とサービスをこれからも提供します。ここに、顧客満足と継続的改善を重視するために『品質基本方針』を策定します。

1.適用範囲

本品質基本方針は、ソフトウェアの設計・開発および保守に関わる業務に適用します。ただし一括請負に限り適用します。

2.基本方針

(1)お客様重視
お客様のニーズを的確に理解し、お客様のニーズに誠意と迅速さと組織力を持って対応し、お客様の満足向上に努めます。
また、製品の欠陥またはお客様とのトラブルが発生したときは、速やかに、誠実に、組織的に対処するとともに、信頼回復等に努めます。

(2)法令および規制要求の遵守
適用される法令および規制要求事項を遵守し責任ある行動をとり、安心と信頼をいただける事業運営を行います。

(3)技術力の向上
多くのお客様より得た信頼をもとに今までに培われた実績とノウハウで、従業員一人ひとりのスキル(テクニカルスキル、ヒューマンスキル)を向上させ、チャレンジ精神と高い技術力で変化に挑み続けます。

(4)継続的改善
弊社は、上記活動の管理体制を全社をあげて確立し、継続的改善を行うことで利益を生み出すことができるよう努めます。また、情報関連技術の最新動向、新たに発見されたリスク、社会環境や法規制の変化、および経営環境の変化などに伴い、本品質基本方針の適宜見直しを行い、継続的な改善を行います。

制定日 2009年4月1日
代表取締役 村崎久成

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